トライアスロンを楽しむ為に必要な道具

スポーツウオッチ/全体的に/あったら良いな〜

2014-11-13
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あったら良いな〜

ここまでは無ければ競技に参加出来ないってレベルの道具類でした。ここからはあったら尚更良い。って道具を紹介して行きます。

全体的に

スイム、バイク、ラン、等に利用出来るものやバイク、ランの時に利用する物を挙げて行きます。

スポーツウオッチ

色々なタイプのスポーツウオッチが出ています。

トライアスロンのレースや練習で必要な機能としては・・・

心拍計(心臓の鼓動を計測します)、ストップウオッチ、ラップ計測(周回等のラップを計るものですが、スイム、トランジット、バイク、トランジット、ラン等のラップを計ったりします)、防水(スイムで使いたいですからね)

これに加え、GPS(自分が何処を走ったか?泳いだか?を記録出来ます)、現在の速度(どのくらいの速度で移動しているのかが解ります)、ロードバイクのスピードメーター(バイクにセンサーが必要です)、ロードバイクのケイデンス(ペダルの回転数を計測、バイクにセンサーが必要です)、スイム時のストローク、PCで記録管理。等々・・・
 

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あげたらキリが無いです。

筆者はこれまで3種類のスポーツウオッチを使いました。

一つ目は
CASIO PHYS CHR-200J
心拍計、ストップウオッチ、ラップ計測 が出来ました。
結果これが一番使いやすかったかな。

二つ目は
Nike+ SportWatch GPS
心拍計、ストップウオッチ、ラップ計測、GPS、現在の速度、PCで記録管理 が出来ました。
胸に付ける心拍計を買わなかったので、心拍を計測する機能は使ってません。
sports_watch_2

三つ目は
EPSON Wristable GPS SS-700S
心拍計、ストップウオッチ、ラップ計測、GPS、現在の速度、PCで記録管理 が出来ました。
使いやすそうだったのですが、PCでの記録管理が mac で出来なかったので使わなくなってしまいました。
sports_watch_1

今欲しいなぁ〜と思っているのは「Polar RCX5」や「ForeAthlete910XTJ」あたり。必要な機能が全てそろっています。

でも・・・そろそろいい歳なので、使い方覚えるのが大変なんです。

ブログ「使った事のあるスポーツウオッチ3種類4ヶの使用感」も参考にして下さい。

 


coverimage

ロングトライアスロンで完走したいあなたへ!制限時間ギリギリのトライアスロン馬鹿がお教えします。

こちらのコンテンツを当サイトで加筆、修正しながら紹介しています。

じわりと中身を公開して行きますので、のんびりおつきあいください。急いで読みたい方はAmazonでご購入を!

 

ウエア・キャップ・シューズ/ラン道具 / 必ず必要な道具

2014-11-11
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必ず必要な道具

ラン道具

マラソンで使う物を使えば基本大丈夫ですが、トライアスロンはマラソンと違って春から秋口の暑い時期に行われる競技。夏用のグッズをそろえておく必要があります。

アイシールド

バイク道具で説明した物と同じですので、そちらを参照して下さい。

ランニングウエア(トライジャージ)

筆者の場合、バイクジャージでそのまま走っちゃいます。バイクジャージは袖があったり、お尻部分にパッドが入っていますので、若干走りにくかったりしますので、ランニングウエアやラニングパンツに着替える方も多くいます。

結局は好みですが、汗を吸いやすく出しやすい物、通気性のよい素材の物を使って下さい。

runing_jarge
 

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ランニングキャップ

これは普通にランニングショップで売っている物で結構です。キャップを被ると頭からの汗を止めてくれるので、汗が目に入るのを防いでくれます。

暑い日差しが予想される大会(殆どの大会がそうですが・・・)の場合、後頭部を覆う布がついている物も良いです。後頭部に直射日光が当たるのを防ぎ、熱中症対策になります。また、後頭部の布が袋状であればそこに氷を入れて、体を冷やしながら走る事が出来ます。皆生の大会では、キャップの後ろに氷をいれる袋を自作で付けている方も見かけました。

ランシューズ

こちらも通常の物で構いませんが、暑い大会の場合頭から水を被りずぶ濡れになって競技を行います。旨い事靴を濡らさないように出来れば良いのですが、途中からそんな事かまっててられなくなります。頭から足の先までビショビショ。

Zoot製のトライアスロン用シューズは、底に穴が開いていて水が抜けるように設計されています。他のランシューズより排水性が高いのが特徴です。また、紐靴ではないのでトランジット時に履きやすいのも特徴です。

筆者もZoot愛用しています。

run_shoes


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アイシールド・エアポンプフロアー型/バイク道具 / 必ず必要な道具

2014-11-07
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必ず必要な道具

バイク道具

アイシールド

いわゆるサングラスなのですが、普通のサングラスでは汗を掻いた時に滑り落ちてしまったり、横を見た時に見える物が歪んでしまったりします。

また、バイクの下り坂では時速40km〜60kmに達する事があります。そんなシーンで使える「スポーツサングラス」等を購入して使って下さい。

筆者は UVEX製の偏光レンズの物を使っていましたが、視力が良くないので眼科に行き処方箋を出してもらった上で OAKLEY のサングラスを度付きで購入しました。4万円位でした。

oakley
 

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エアポンプフロアー型

いわゆる空気入れ。

ロードバイクはスグに空気が抜けてしまいます。タイヤにはチューブの入っているクリンチャータイプ、チューブの入ってないチューブラータイプがあります。

クリンチャータイプはちょっと重いけど空気が抜けにくい。パンクした時にチューブを交換すれば良いので、簡単にパンク修理が出来ます。

チューブラータイプは軽い。空気が抜けやすい。パンクした時はタイヤを交換しなければならず、高度な技術が必要です。

と、それぞれ特徴があります。

空気の抜けにくいクリンチャータイプでも、1週間もすると空気が抜けてしまいます。チューブラータイプでは2日も経てば空気は抜けてしまいます。

ロードバイクを購入し自宅に持ち帰り、次の週末に乗ろうと思ったら空気が入っていない。なんて事になります。

ロードバイクの空気を入れるバルブは、日本で一般的に使われている空気入れと方式が違います。ママチャリ等は英式と言われるもの、ロードバイクは仏式。形状がちがうので、ママチャリしか扱っていない自転車屋にロードバイクを持って行っても空気は入りません。

ロードバイクを購入する時は、必ず空気入れを買っておきましょう。出来ればちょっと高い奴。安いのは壊れやすかったり、空気を入れにくかったりするのでオススメしません。

筆者はなんだかんだ5個もポンプ購入しました。安物買いの銭失です。

pump 

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シューズ・ヘルメット・ジャージ/バイク道具 / 必ず必要な道具

2014-11-04
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必ず必要な道具

バイク道具

バイクシューズ

バイクシューズには、ビンディングペダルにはめる「クリート」という物を付ける必要があります。幾つか種類があるので最初はどれとどれが合うのか?さっぱり解りません。ロードバイクを購入する店のオススメを購入しましょう。

バイクシューズもピンキリです。筆者のバイクシューズはシマノの安いモデルで、6〜7千円程度で購入しました。トライアスロンを始めてからずっと同じ物。そろそろ買い替えようと思っています。

bike_shoes
 

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ヘルメット

ロングトライアスロンのバイクパートは長時間になります。筆者の場合6時間30分とか8時間とか・・・。その間ずっと被っている必要があります。サイズが合わなかったりすると頭が痛かったり、ユルユルだったり・・・。万が一転倒した場合、サイズが合わないヘルメットだと命取りになります。自分の頭のサイズにあった快適なヘルメットを選んで下さい。

こちらも値段はピンキリ。

筆者は最初安いのを使っていましたが、後にKABUTOのヘルメットに買い替えました。それは現在も使っていますがレースの時は CEEPO のエアロヘルメットを使っています。

kabuto

エアロヘルメットが良いか?ですが、メッチャ速い選手であれば、通常のヘルメットより空気抵抗が少ないのでタイムを縮める事が出来ますが、筆者の場合ノロノロ運転なのでエアロヘルメットである意味はありません。しかし、カッコ良いのでよしとします。

jet_heru
 

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バイクジャージ(トライジャージ)

スイムの時はウエットスーツですが、バイク、ラン時はジャージを着ます。

トライアスロンの正式なジャージとしては、前開きの物は禁止。ワンピースで後ろ開きの物になります。

オリンピックの選手やエリートの選手が着ているあの形の物になります。

筆者はまだトライジャージを持っておらず普通のバイクジャージを着ています。特に怒られる事もないので、しばらくはこのままでいようと思っています。

バイクジャージは、トライアスロンショップに行けば色々な種類の物が売っていますので、自分のサイズにあった物を選んで下さい。

特に長時間バイクに乗る場合は、お尻の部分にパットが入っているものを選ぶと良いです。長いレースですと8時間もバイクに乗っていますので、とてもお尻が痛くなります。

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bike_jarge_2


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バイクそのもの・サイクルコンピュータ/バイク道具 / 必ず必要な道具

2014-10-30
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必ず必要な道具

バイク道具

バイクそのもの

バイクはスポーツバイクと呼ばれているバイクの中でも「ロードバイク」と呼ばれている物を買いましょう。最初はドロップハンドルのロードバイクで大丈夫です。

慣れてくるとTTバイク(タイムトライアルバイク)が欲しくなって来ます。こちらメッチャ高い(ロードでも高い物はあります)のでロードバイクに慣れバイクの事が解り始めてから、どのメーカが自分にとっていいのか?予算は合うのか?等を考えて購入して下さい。

 

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ロードバイクを購入する時に気をつけたいのは、コンポーネント。日本で購入するロードバイクにはたいていシマノのコンポーネントがついています。

コンポーネントとは、ブレーキやブレキーレバー、ギアやチェーン等の事を言い、幾つかのグレードに別れています。使われるグレードとしては上から「DURA-ACE」「ULTEGRA」「105」「TIAGRA」「SORA」。

若干高くなってしまいますが「105」以上のグレードがついている物をオススメします。

ギアは「105」がついているけどチェーンは「ULTEGRA」にしよう。等と組み合わせて使う事が出来ます。上位3グレードの組み合わせの相性は良いですが、下位2グレードは上位3グレードとの相性が悪い場合があります。

「105」を使っておけば、リアのギア(スプロケット)だけ「DURA-ACE」や「ULTEGRA」なんて事も可能です。

筆者は最初イタリアのロードバイク「OLBEA」の「aqua」を15万円程で購入。コンポーネントは「TIAGRA」。一部のパーツを上位グレードの物に変更したかったのですが出来ませんでした。

orubea

今乗っているのは「CEEPO の KATANA」。基本コンポーネントは「105」ですが、要所要所で上位コンポーネントのパーツを使っています。

ceepo

 

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サイクルコンピュータ

スピードメーター、乗車距離、これまで乗った距離の積算距離、乗っている時間、乗っている時間の平均速度、ペダルの回転数等の情報を得る事が出来ます。

GPS付きの物になれば、何処を走ったか?を計測したり、パソコンに取り込んでこれまでの記録を集計したり等・・・色々な機能を持った物があります。

サイクルコンピュータがついてないと出られないトライアスロンの大会もあります。また、取り付けにちょっとコツが必要だったりしますので、バイクを購入する時に同時に購入して取り付けてもらうと良いでしょう。

saikuru_con


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ウェットスーツ/スイム道具/ 必ず必要な道具

2014-10-27
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必ず必要な道具

スイム道具

ウエットスーツ

日本で行われるトライアスロンの殆どがウエットスーツの着用を義務づけています。

ロングの大会で義務づけられていないのは宮古島の大会。アイアンマン・ジャパン北海道は、水温が24.5℃以下の時はウエットスーツを着用しても良いが、表彰等の権利を得る事が出来ません。加えて28.8℃以上の場合はウエットスーツ着用禁止となります。

 

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宮古島とアイアンマン・ジャパン北海道だけを視野に入れる場合ウエットスーツ不要ですが、どちらの大会も殆どの方がウエットスーツを着ています。

ウエットスーツを着ると、浮力があがり水に浮きます。海水の場合は水より浮力が大きいのでより浮きます。浮き輪を体に付けて泳ぐような物なので、普段プールで泳ぐより楽に速く泳ぐ事が出来ますので、皆さん着用したくなるのです。

ウエットスーツには色々なタイプがあります。ワンピース、上下セパレート、長袖、ノースリーブ・・・なかなかこれっていうのに出会えません。使い慣らしていくようにして下さい。

筆者の場合、長袖のセパレートタイプを買ったのですが「肩がまわしにくい」「下が脱ぎにくい」と不満があったので、上をノースリーブにして肩をまわしやすく、さらに前開きタイプにして脱ぎやすく。下は2分程はさみでカットし脱ぎやすくしました。

宮古島大会のスイムはウエットスーツ下だけで参加します。アイアンマン・ジャパン北海道はちょっと寒かったので、長袖の上と二分程切った下のウエットスーツを着て参加しました。

価格は4万円くらいから。

ネット通販等で販売されていますが、出来ればオーダーメイドで採寸してもらい購入して下さい。

ウエットノースリーブ2

ウエット下2


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ウェア・キャップ・ゴーグル/スイム道具/ 必ず必要な道具

2014-10-24
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必ず必要な道具

基本的にこれがなければトライアスロンが出来ない道具です。ロングだろうがショートだろうが関係ありません。高い安いに関わらずトライアスロンレースに参加したければ買って下さい。

スイム道具

スイム用のウエア

出来れば競泳用の物やトライアスロンメーカーの物をそろえたい所です。レースの時には使わない場合もありますが、普段練習するのには必要になります。

 

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一人で行政の施設(学校のプール開放)で練習する場合は、いわゆる水着でもなんとかなりますが、トライアスロン仲間やトライアスロンスクールだと、遊びの水着はかなり浮きます。スイム用のウエアを用意して下さい。

海パン4

スイム用のキャップ

遊園地のプールでは着用は義務づけられていませんが、スイムを練習するプールでは着用が義務づけられています。髪の毛をプールに落とさないって事が理由との事です。

他にも理由はあるかもしれませんが、着用しなければ入れてくれませんので準備して着用しましょう。

余談ですが、レースに出るようになるとレースに出る度にスイムキャップを貰います。最初のうちは記念にとっておこう。なんて思ったのですが、どんどん数が増えてくる。そうなるとスイムキャップは、レース後はゴミ箱行きです。

周りでトライアスロンに誘ってくれた方がいたら、余っているスイムキャップがないか?訪ねてみて下さい。余っているスイムキャップをもらえるはずです。

スイムキャップ2

スイム用のゴーグル

プールの中では目を開けられたとしても、トライアスロンの大会はほぼ海。日本のロングレースの場合、洞爺湖以外は海。しかも長時間泳ぐので、ゴーグル無しでレースに挑むのはかなり無理があります。

ぶっちゃけ、無くてもレースには出られますが、必須な道具とさせてもらいました。

最近では、トライアスロン用(海で泳ぐオープンウォーター)にレンズ部分が大きめのゴーグルが販売されています。レンズ部分が大きいと、視界が広くなるので泳ぐ方向が見定めやすくなります。

そんなに高い物ではないので、色々と使ってみて自分に合うゴーグルを見つけて下さい。

ゴーグル3


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トライアスロンを楽しむ為に必要な道具

2014-10-23
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トライアスロンをする為に必要な道具があります。この章では最低限必要な物とあったらいいな〜的な物を筆者の独断と偏見で紹介していきます。
 

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これらの道具はネットで購入する事も出来ますが、出来ればご自身の行きつけのトライアスロンショップを作っていただき、そちらでの購入を薦めます。バイクのトラブルや大会情報、練習会等、トライアスロンショップには沢山の情報や仲間がいます。

また、グッズは大会会場に併設されているエキスポでも購入する事も出来ます。お目当てのグッズをお買い得価格で手に入れられる事もしばしば。大会に参加したり応援に行った際には、エキスポに寄ってみて下さい。


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ロングトライアスロンで完走したいあなたへ!制限時間ギリギリのトライアスロン馬鹿がお教えします。

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