全日本トライアスロン皆生大会/ロングトライアスロン移動方法

公開日:
最終更新日:2015年03月12日
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ロングトライアスロン移動方法

東京からの移動方法等は?

全日本トライアスロン皆生大会

レース会場に近い空港は米子鬼太郎空港。ここは ANA やスカイマークが乗り入れていますが、JAL便はありません。筆者は ANA派なのでちょうど良いです。JAL派の方は羽田から出雲空港へ行き、レンタカーやバス・電車を乗り継いで米子もしくは皆生温泉に入る事になります。

飛行機の予約は ANA のサイトから。ANA の旅作等でレンタカーを同時に予約すると、レンターカー代がビックリするくらい安くなる事があります。米子〜皆生温泉あたりは公共の交通網もしっかりしているので、レンタカーが無くても大丈夫だとは思いますが、自由にコースの下見をしたいので、レンタカーを借ります。
 

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このレース、毎年「海の日」の前日の日曜日に開催されます。ハッピーマンデーなので、土、日、月、と3連休。土曜日の朝に米子入りし、月曜日に帰れば休みを取る事無くレースに参加出来ます。筆者の場合、せっかく米子に行くのだから美味しい物を食べたいという願望があるので、木曜日は昼過ぎまで仕事をして一番遅い便で米子へ移動。米子に入って美味しい物をいただきます。

レンタカーを借りるので、空港からはレンタカー。空港から米子、皆生温泉共に車で15分位。

バイクのチェックインは当日なので、レースの日はバイクに乗って会場入りします。米子付近で宿泊の場合、5km程。皆生温泉で宿泊の場合、1km以内にスタート地点があるので、楽に移動する事が出来ます。

レース後はタクシーでホテルへ戻ります。

応援バス

応援バスは2パターンが用意されていて、早い選手応援用と遅い選手応援用。当然筆者の家族は遅い選手応援用を利用します。バイクの応援ポイントでは家族に会う事が出来ますが、ランのポイントでは遅すぎて会う事が出来ません。もう少し遅くまでって思うのですが、肝心のゴールを見逃してしまう方々が出てしまうのだと思います。宮古島同様、こちらもお弁当付き。

 


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ロングトライアスロンで完走したいあなたへ!制限時間ギリギリのトライアスロン馬鹿がお教えします。

こちらのコンテンツを当サイトで加筆、修正しながら紹介しています。

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