全日本トライアスロン宮古島大会/ロングトライアスロン移動方法

公開日:
最終更新日:2015年03月05日
このエントリーをはてなブックマークに追加
にほんブログ村 その他スポーツブログ トライアスロンへ

ロングトライアスロン移動方法

東京からの移動方法等は?

東京から宿泊先、宿泊先からレース会場、レース会場からホテルまで、どのように移動したのか?予約はどんな感じで行ったのか?を書いて行きます。

全日本トライアスロン宮古島大会

羽田から飛行機に乗り、宮古島空港へ行きます。JALは直行便があり、ANAは那覇空港で乗り換えになります。

当落が確定するのは12月24日頃。この頃はすでに高い物しか予約が出来ない状態です。とりあえず押さえとしてその中でも一番安いツアーを JAL もしくは ANAで予約しておきます。2月頃になると、比較的安めのツアーが出てくるのか?あらかじめ押さえていた人がキャンセルするのか?解りませんが、いい感じの金額でツアーが出て来ますので改めて予約をし、最初に取った物をキャンセルします。
 

スポンサーリンク


 
レースは日曜日、選手受付は金曜日にあるので、休みが自由に取れない場合は金曜日の朝便で宮古島へ入り、月曜日に戻るパターン。金曜日と月曜日の二日休みを貰えば大丈夫です。

ちょっと余裕を持ちたい場合は、木曜日に宮古島へ入ります。夕方に入っても、美味しい沖縄料理を食べ、翌日朝から試泳や、バイク・ランコースの下見をしてから選手受付に行く事が出来ます。帰りは月曜日もしくは火曜日。火曜日に帰るツアーだと、飛行機の金額が安いので月曜日に帰るのとさほど金額は変わりません。

空港からはレンタカー。平良地区、東急リゾート共に車で20分くらい。

宮古島の場合、レンタカー以外の選択肢を考えた事はありません。

バイクは前日トランジットエリアへチェックインさせますので、レース当日は主催者側が用意してくれるバスで移動します。

レース後はタクシーでホテルへ戻ります。
宮古島トライアスロン4

応援バス

応援バスが出ていて、コース上の見所をぐるぐるバスが巡回しています。制限時間ギリギリの筆者でも家族の応援を受ける事が出来るのが嬉しいです。弁当も付いたり参加者(応援者)同士で仲良くなったりと、楽しそうです。

 


coverimage

ロングトライアスロンで完走したいあなたへ!制限時間ギリギリのトライアスロン馬鹿がお教えします。

こちらのコンテンツを当サイトで加筆、修正しながら紹介しています。

じわりと中身を公開して行きますので、のんびりおつきあいください。急いで読みたい方はAmazonでご購入を!



スポンサーリンク


 

スポンサーリンク

コメントを書く







コメント内容


Copyright© 2018 triathlononline.jp All Rights Reserved.